|
|
|---|
![]() |
■あなたは近所の公共ホールに最近いつ行きましたか?
平成24年「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」施行以降、公共ホールは上演・鑑賞の場としてだけでなく様々な役割を求められることとなりました。実演芸術の普及啓発活動や調査研究、大学や企業との連携、国際交流、劇場人材の養成、そして地域コミュニティの拠点として‥。多様な社会の要請の下で公共ホールは変化を遂げつつあります。地域の中でサードプレイスとして。クリエイティブスペースとして。アーカイブとして。そしてブロックパーティの会場として。いま転換期を迎える日本の公共ホールについて語り尽くすスペシャルトークセッション。出演は立教大学21世紀社会デザイン研究科教授で公共ホールの専門家・中村陽一、つい先ごろ「ヒゲの未亡人の国内旅行2016」で全国を行脚しながら地域の公共ホールの現状を目の当たりにしてきたスタディスト・岸野雄一、そして現場で企画運営に当たる公共ホール職員を交えて、これからの公共ホールの可能性を模索する120分。 |
| ■立教大学21世紀社会デザイン研究科 ■長崎市チトセピアホール |
21:00~24:00 BROADJ 
「Wish You Were Here Presents Onirik / BROADJ#2098-2099」
Onirik(Finest Hour / from BERLIN)、moriyama(57-27-2)
![]() |
■初来日となるOnirikことFederico Benedettiの最前衛PLAY!
イタリア人の血を引きながらもベルギーに生まれ、その後ロンドン、ベルリンへと活動の場を移したOnirikことFederico Benedetti。彼はその影響からか多くの側面を持つが、1つに捕らわれることのない独自のスタイルを貫き続けている。DJとしてFablicやClub Der Visionaere、そして伝説的なブリュッセルのFuse Clubなどでプレイするほか、レーベルオーナーとしてPablo Tarnoと「Finest Hour」を創設。またハウスVynalのディストリビューションも支えるなど多方面で活躍している。初来日となる今回 、今年4月にYoshiki、Mikio Kaminakamura、NorioTomodaといったアーティストを迎えパーティーとしての産声を挙げた“Wish You Were Here”でギグを行う。最先端のエレクトロニックミュージックをお見逃しなく! |
| ■12.02.@Circus Tokyo「Wish You Were Here」facebook ■12.02.@Circus Tokyo「Wish You Were Here」Clubberia ■12.02.@Circus Tokyo「Wish You Were Here」RA |
■ WEB上での「DOMMUNE」番組視聴については、予約なしでご覧いただけます。
■ 番組の視聴をご希望の方は、配信時間に DOMMUNE にアクセスしてください。
| 開催日時 11/29 (火) ★スタジオ観覧ご希望の方は、以下の予約フォームからお申し込みください! |
|---|