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■「OECUS presents Monovsn at ARENA Club Berlin」
Monovsnはテクノのコアとなるダークなシェード全色を送りするベルリン拠点のアーティストであり、ベルリンのARENA CLUBでテクノシーンを牽引するパーティ「OECUS」の創立者兼レジデンスDJでもある。OECUSは「今」を発信する実験的なテクノシーンの中で実現させられた完全ユニークなサウンドをお送りするプロジェクト。それはアンダーグラウンドならでは持つ「ダーク」や「グルーミー」なコンセプトを、ベテランと新生アーティストとともにオーガニックに進化させるムーブメント。誕生してまもない間に、Answer Code Request (ACR, Ostgut Ton)、Alex.Do (Dystopian)、Yan Cook (Delsin, Planet Rhythm)、 Markus Suckut (Cocoon)、Emmanuel (ARTS)、SHDW (Soma Records, From Another Mind) 、Inland (Ostgut Ton, Infrastructure NY)などと共演し、そのアンダーグランドシンーン内外から高い支持を持つ。ミラノからベルリンに拠点を置いたDJ/producerのMonovsnのお得意とするサウンドはエモーショナル&重みのあるビートを吐き出し、実験的な無人機ドローン音とともに自然なフィーリングを融合させて、曲に落とす。DJならアンビアンスと本格的テクノのミックスでオーディエンスを魅了するセットで知られている。プロデューサーとしてはベルリンvinylラベルの「Theatre Records」やフランスのラベル「Lunar Limited」で好評のLP「Nebula」を今年3月にリリースしている。OECUSから誕生したウイークリーSoundcloud ポッドキャストがテクノのアンダーグラウンドパノラマから生まれるエマージングアーティストを迎えし、グローバルのエレクトロニックシーンのビッグアーティストに大注目されている。次のOECUS x Monovsnパーティーはくる4月14日(金)ARENAクラブ @ ベルリンで開催される予定。東京での絶賛開催は今後、ご期待ください。 |
| ■ARENA Club Berlin / OECUS |
21:00~24:00 BROADJ 
「NUMA Presents BROADJ#2190-2191」
Pär Grindvik(Stockholm LTD / from SWEDEN)
Gandalf(Genau、Movement / from Northern ITALY)
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■「NUMA presents Pär Grindvik and Gandalf」
4/7(金)にSaloonで開催する、ディープテクノパーティNUMA。そのゲストであるイタリア人プロデューサーGandalfとスウェーデンのベテランPar GrindvikがDOMMUNEに登場!北イタリアはトリノのテクノシーンを牽引するパーティ「GENAU」の創立者であり、プロモーター兼レジデントDJであるGandalf。デジタルDJの可能性を示した最初のイタリア人DJである彼のスタイルは、デジタルテクノロジーを駆使して脱構築・再構築されたエネルギーに満ちたトラックから成り立っており、フロアとの一体感を生み出すDJとして知られている。そしてPar Grindvikは、2008年のmindgames以来、実に9年ぶりとなる来日。90年代からスウェーデン・エレクトロニックシーンの中心的な存在として活躍し、自身のレーベル「Stockholm LTD」、「Drumcode」からのヒット曲など、数多くのレーベルから楽曲をリリース。独創的でダイナミックなDJセットで、世界中のアンダーグラウンドミュージックファンの心を掴んでいる。待ちわびたファンも多いのでは?安定感抜群のテクノサウンドをぜひ楽しんでほしい! |
| ■Pär Grindvik
90年代からスウェーデン・エレクトロニックシーンの中心的な存在として活躍してきたレコードショップのオーナー、レーベルマネージャー、プロデューサー。彼のキャリアにおいて、頻繁にタッグを組むHardcellと共に、自身のレーベル「Stockholm LTD」のインプリントや「Drumcode」のヒット曲など、多くのレーベルから楽曲をリリース。 最近ではSemantica、Marubaa、Sinister、Dystopianなどのレーベルへの楽曲提供を行っている。過去20年で、アンダーグラウンドミュージックにおける才能を持ったアーティストのサポートに情熱を捧げ、絶えず拡大するレーベルやアーティストと積極的な協業を進めており、Pärのエレクトロミュージックコミュニティにおける影響力は世界中で強くなっている。 世界ツアーを通じて、独創的でダイナミックなDJセットがテクノファンの心を掴み、世界中のアンダーグラウンドミュージックファンの人気を獲得している。これは、彼のスキルと多才さだけでなく、常に彼のパフォーマンスにそそぐ情熱が世界中のクラブに熱をもたらしていることに他ならない。彼は最もエキサイティングなシーンへの貢献者の一人として、活躍し続けている。レーベル、アートワーク、など、Pärの作品はすべて、絶え間なく変化するシーンの中で輝きを放ち続けている。 |
| ■Matteo Brigatti, aka GANDALF
北イタリアのテクノシーンを牽引するパーティ「GENAU」の創立者であり、プロモーター兼レジデンスDJ。2006年にトリノで最も重要なクラブの一つである「Club Gamma」のレギュラーパーティー「MOOD」のレジデンスDJとなり、Jerome SydenhamやLen Faki、Solomun、Chris Carrierなどの影響力の高いインターナショナルなDJ陣と共演。2010年、それまでシーンのメインストリームだったTech-HouseサウンドのアンチテーゼとしてTechnoパーティ「Stereo」をトリノでスタートさせ、2014年まで活動する。その間、新たなDeep Technoシーンのプロモーターとしての活動もスタートさせ、Marcel FenglerやLuke Slater、Ben KLOCK、DVS1、Robert Food、Norman Nodge、Ryan Elliott、Silent Servant、Regis、Steve Rachmad、Jonas Koppといった数多くのDJを招待。トリノにDeep Technoサウンドを提供し続けてきた。 彼の音楽への情熱はテクノだけにとどまらず、よりHouseyなイベントのオーガナイズと出演を続け、Theo Parrish、 Larry Heard、Hernan Cattaneo、Henry Saiz、Moodymann、EstroeといったDJたちとも共演を果たす。現在は、「GENAU」のレジデントDJを務めながら、「Movement Torino」や「Kappa Futur Festival」といった最も重量な都市型フェスのアートディレクションも行うなど活躍の場を広げている。2013年〜2014年にフランスのDub-Tehnoレーベル「Gravite」より初トラックをリリース。現在は自身のレーベル「GENAU Trino」を立ち上げ、楽曲プロデュースを行う。デジタルDJの可能性を示した最初のイタリア人DJである彼のスタイルは、デジタルテクノロジーを駆使して脱構築・再構築されたエネルギーに満ちたトラックから成り立っており、フロアとの一体感を生み出すDJとして知られている。 |
| ■2017/4/7 fri.NUMA @Saloon |
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