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■『共産テクノ ソ連編』が登場してから2年、ついに続編となる「東欧編」が完成した!!!!!!!
今回は科学技術に秀でた東ドイツ、音楽大国として知られるポーランド、アートで優れているチェコスロバキア、そして数学の天才を生み出してきたハンガリーの4ヶ国が対象。共産主義時代にもこれらの国々に電子音楽は存在していたのである。著者の四方宏明と共に出演するのは自身がポーランドのミックスで、同じ版元のパブリブから『ヒップホップ東欧』を出版し、DOMMUNEにも出演した平井ナタリア恵美(akaパウラ)。本書が刊行される前から自身が運営するポーランド音楽ブログ『Muzyka Polska』でポーランドの土着型ディスコ「Disco Polo」を紹介していた。東欧音楽ファン、テクノ音楽ファン待望の組み合わせでDOMMUNEに降臨する。その日、視聴者は数々の謎めいていて、どこかキッチュで可愛らしい共産テクノを目にすることとなる! |
| ■Publib『共産テクノ 東欧編』 |
■21:00~23:30
「Kalter Ende & Sarf present the Japan tour Finale at dommune」
BROADJ#2590
Kalter Ende(Concerns Music / from Spain)
Sarf(Analog Section / from Spain)
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■Kalter Ende and Sarf present the Japan tour Finale at dommune.
KALTER ENDE & SARFは強固なユニットを築いてDJやプロデューサーとしてダークかつマッシヴでディープなビートを基軸とした未来的で精神世界を刺激するテクノサウンドを奏でスペイン・マドリッドを拠点に活動を重ねてきた。2人が各々で始めたConcerns Music(KALTER ENDE) ・ Analog Section(SARF)の2つのレーベルは別々のプロジェクトでありながらも融合し重なる部分での楽曲制作やユニット活動では絶えず進化しており、デモンストレーションを続けてきました。レーベルに携わってきたアーティストはMike Parker、Stanislav Tolkachev、Orphx、Takaaki Itoh、VSK、Edit Select、Alexey Volkov等人気実力のあるアーティストが名を連ねている。彼等はDynamic Reflection、Newrhythmic、SUB-tl、Android Muziq、Subsist等のレーベルと契約し楽曲をリリース。またスペイン、ドイツ、フランス、イギリス、コロンビア、日本などの国でクラブやフェスティバルでOscar Mulero、Ben Sims、Dave Clarke、Exium、Ben Klock等 世界中のフェスティバルヘッドライナーとの共演も果たしている。2018現在では更に興味深いプロジェクトや出演機会に恵まれ彼等の一挙手一投足に注目が集まっている。 |
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■Kalter Ende facebook ■Sarf facebook ■Concerns Music ■Analog Section |
■ WEB上での「DOMMUNE」番組視聴については、予約なしでご覧いただけます。
■ 番組の視聴をご希望の方は、配信時間に DOMMUNE にアクセスしてください。
| 開催日時 10/11 (木) ★スタジオ観覧ご希望の方は、以下の予約フォームからお申し込みください! |
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